あんでるせん手芸について

あんでるせん手芸とは?

広告チラシなどを巻いて棒(クルクル棒)を作り、その棒でカゴなどを「編んで」染料で「染める」手工芸のことです。 編んで染めるから『あんでるせん手芸』と言われています。

じろう部長
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あんでるせん手芸は、お金をかけずに身近にあるものですぐに実用的なカゴが作成できますので、是非一度お試しください!

あんでるせん手芸の作成手順

じろう部長
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あんでるせん手芸を作る手順は以下のとおりです。

あんでるせん手芸|完成までのタイムライン
  • 準備
    クルクル棒の作成

    かごの材料となるクルクル棒を作ります

  • 作成①
    編み込み

    クルクル棒を編んでかごを作ります

  • 作成②
    始末

    余ったクルクル棒(タテ芯)を始末します

  • 仕上げ
    ニス塗り

    編んだかごにニスを塗って完成!

あんでるせん手芸基礎編

クルクル棒の作り方

じろう部長
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あんでるせん手芸でかごを作るには、まずクルクル棒を作らなくてはなりません。
クルクル棒の作り方は、こちらの記事や動画を参考にしてください。

あんでるせん手芸の材料となるクルクル棒の作り方
クルクル棒とは、あんでるせん手芸を編む材料のことです。 あんでるせん手芸で一番面倒なのはこのクルクル棒作成になります。 そのクルクル棒の作り方を、写真多めで分かりやすく解説しておりますので是非ご覧ください。

あんでるせん手芸の編み方

じろう部長
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円柱のかごが一番スタンダードで、一番編みやすいです。
編み方は、こちらの記事や動画を参考にしてください。

円柱型のかごの作り方
あんでるせん手芸の中で最もポピュラーな円柱型のカゴの作り方をご紹介いたします。 底面の編み方から側面の編み方、それから芯の始末方法まで、写真多めで分かりやすく解説しておりますので是非ご覧ください。

あんでるせん手芸の芯の始末

じろう部長
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余ったクルクル棒(タテ芯)はかご止めで始末します。
あんでるせん手芸のタテ芯の始末方法の中で、かご止めは一番見栄えが良く、一番スタンダードな止め方です。
始末方法は、こちらの記事を参考にしてください。

タテ芯の色んな始末方法|かご止め
あんでるせん手芸のタテ芯の始末方法の中で、かご止めは一番見栄えが良く、一番スタンダードな止め方です。 そんなかご止めについて、写真多めで分かりやすく解説しておりますので是非ご覧ください。

あんでるせん手芸の仕上げ方

じろう部長
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ニスを塗るのと塗らないのとでは仕上がりが全然違います。
ニスの塗り方は、こちらの記事を参考にしてください。

あんでるせん手芸の仕上げ方(ニス塗りの方法)
あんでるせん手芸の油性ニスでの仕上げ方をご紹介いたします。 あんでるせん手芸は、ニスを塗らないとチラシが丸見えになるため、絶対にニス塗りを行った方が良いです。 ニス塗りの方法について写真多めで分かりやすく解説しておりますので、是非ご覧ください。

あんでるせん手芸の作り方一覧

じろう部長
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広告チラシでかごを作るあんでるせん手芸は、お金をほとんどかけずにすぐに始めることもできますし、一回作り方を覚えてしまえば一生できる趣味にもなります。

是非是非、一度挑戦してみてくださいっっ!!

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